CODE FESTIVAL 2015 予選A

CODE FESTIVAL 2015 予選A

おしらせ

ページを公開しました。(2015/09/18)


概要

2日間でプログラミングとアルゴリズムを200人全員で楽しみつくすプログラミングコンテスト。

競争だけでなく、「学ぶ」「遊ぶ」「つながる」など楽しみ方はあなた次第!プログラミング歴に関わらず、全員で楽しむプロコンです。まずはエントリーください。


本戦

CODE FESTIVAL

  • 日時:2015年11月14日(土)午前~11月15日(日)夕方予定
  • 参加人数:200人
  • 場所:泉ガーデンギャラリー(六本木一丁目駅直結)
  • その他:交通費・宿泊費無料!

その他詳細はhttp://recruit-jinji.jp/code_fes2015/からご確認ください。

CODE THANKS FESTIVAL

  • 日時:2015年12月5日(土)
  • その他詳細は9月末にサイト更新予定

予選参加

予選はどなたでもご参加いただけます。

本戦は参加資格を満たした方のみご参加いただけます。

※本戦参加資格は以下を参照ください※


予選参加時の注意点について

エントリー時に入力したIDとAtCoder上で発番したIDに相違がないか事前にご確認お願いしいたします。

異なるIDで予選に参加した場合、本人であっても本戦に参加いただくことができませんのでご注意ください。

誤って登録してしまった場合やエントリー時に入力したIDと異なるAtCoder IDで参加を希望される場合には、問い合わせ先(rhd_procon@r.recruit.co.jp)までご連絡ください。


AtCoderIDの相違で予選時にログインができない場合

  • AtCoder 問い合わせ先(support@atcoder.jp)に登録メールアドレスを送付し、正しいIDをご確認お願いします。
  • RHD問い合わせ先(rhd_procon@r.recruit.co.jp)に正しいIDが分かり次第、下記3点を必ずお送りください。
  1. 正しいID
  2. 氏名
  3. 電話番号

本戦参加資格について

以下の条件を満たした方が本戦にご参加いただけます。

  • エントリー者
  • 日本在住の学生(高専4~5年生、専門、短大、大学、大学院)または既卒4年以内の未就業者
  • ※アルバイト経験のみの場合は、未就業扱いとなります。

上記の条件に加え、本戦別に以下が必要となります。

CODE FESTIVAL

  • 予選Aの上位120名または、予選Bの上位80名
  • ※予選Aを通過した方は、予選Bの上位80名から除外とし重複でカウントしないものとします。

CODE THANKS FESTIVAL

  • CODE FESTIVALにご参加いただけなかった方上位?名。
  • ※詳細については、9月末にサイトにてUP予定

予選通過者確定までの流れとお願いについて

  • STEP1:予選A終了後、CODE FESTIVAL本戦に進んでいただく成績上位120名の方にご連絡致します。
  • ※29日のご連絡を予定しています。参加可否についてメールをお送りした翌日正午までご回答ください。
    ※回答期限等詳細はお送りするメールにてご確認ください。
    随時メール・電話のご確認をお願いいたします。STEP1のメールを受取った方は、早急にご回答をお願いいたします。
  • STEP2:STEP1にて参加できない方が確認できた場合は繰上げにて次点の方にご連絡致します。
  • STEP1と同様のフローとなります。順次ご連絡致しますので、随時メール・電話のご確認をお願いいたします。

ルール

  • 競技開始と同時に複数の問題が提示されます。
  • 制限時間内に1点でも多く得点した人が上の順位になるルールです。
  • 得点が同じ場合には、より早く解いた人が上の順位になります。
  • 必ず個人で参加する必要があります。2人以上で結託し、解答する行為は禁止しております。
  • 予選・本戦の最中に、問題に関する言及、解答ソースコードの公開などは禁止です。
  • その他ルールの詳細はAtCoderに準じますが、不正解の回答を提出してもペナルティはありません。

初めての方へ

Atcoderを初めてご利用になる方は、練習ページにてソースコード提出の練習をされることを強く薦めます。

特に、Javaを使用する予定の方は、以下の諸注意に気をつけてください。

  • ソースコードのクラス名はMainで宣言してください。先頭が小文字のmainなど、それ以外のクラス名で宣言しないでください。それゆえ、あなたはファイル名をMain.javaとし、コーディングする必要があります。
  • 独自に作成したpackageを使用しないでください。なぜならば、我々のシステムがJavaを実行するコマンドはjava {filename}だからです。

使用可能なプログラミング言語

使用可能な言語情報 を参照してください。


ジャッジステータス

ユーザが提出したプログラムはジャッジシステムによって評価されます。以下でシステムが返すステータス(状態)について説明します。

Status Explanation
WJ
Waiting for Judging. 提出したプログラムはジャッジを待っている状態です。
CE
Compilation Error. 提出されたプログラムのコンパイルに失敗しました。
MLE
Memory Limit Exceeded. 問題で指定されたメモリ制限を超えています。
TLE
Time Limit Exceeded. 問題で指定された実行時間以内にプログラムが終了しませんでした。
RE
Runtime Error. プログラムの実行中にエラーが発生しました。コンパイル時に検知できなかったエラーがあります。スタックオーバーフロー、ゼロ除算などが原因です。
OLE
Output Limit Exceeded. 問題で指定された制限を超えるサイズの出力を行いました。
IE
Internal Error. 内部のエラー、つまりジャッジシステムのエラーです。
WA
Wrong Answer. 誤答です。提出したプログラムの出力は正しくありません。
AC
Accepted ! 正答です。提出したプログラムは正しいことが保証されました。

ACが正解を示す唯一のステータスです.